車載スマホホルダーEasy One Touch2!海外レンタカーには必携

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こんにちは。

海外旅行ネタです。

今日は、スマホの車載ホルダーについて紹介します。

海外のレンタカー(特にアメリカ)では、日本のように車にナビは付いていません。

そこで、ぜひ活用したいのが、スマホのGoogle Map!

このGoogle Mapのナビ、以下の理由で、車の埋め込みナビより便利と思います。(ただし、simやwifi等でスマホをネット環境にしておく必要あり)

  • お気に入り場所等がネットで連動(Googleのアカウント)
  • ネットに繋がるので、渋滞情報が逐一更新される
  • 普段使っているスマホなので、操作も簡単(もちろん日本語)
  • GPSで位置情報も正確

ただ、私が以前にレンタカーで使っていた時は、スマホホルダーがなかったので、少し不便でした。

音声だけでも役立ちますが、やっぱり目に見えるところに設置して、地図も見たいですよね。

そこで今回、アマゾンで”Easy One Touch2″という商品を購入してみましたので、体験談を紹介していきます。

結論としては、ぜひおすすめ&購入する価値ありです!

 

先日のアメリカでも、とっても役に立ちました!

ヨセミテ国立公園へ行こう!旅行記ブログで見どころ紹介!

2017.05.22

Easy One Touch2の特徴

では、さっそくEasy One Touch2というスマホホルダーの特徴をみていきましょう。

接地面にはスーパー強力ゲルパッド

Easy One Touch2の吸着面

まずは何と言っても吸着力!

すぐに剝がれてしまっては、スマホホルダーの役割が果たせないですもんね。

箱の側面には、”スーパー強力パッド”の文字があり、従来品と比べて空気が入らないと書かれています。

また、中の説明書によると、レバーによって、吸着力も二段階で調整可能。

レバーによって、吸着力は二段階で調整可能!

さっそく、設置してみました。

宣伝通り、かなりの接着力で、ちょっとやそっとじゃ剥がれそうにありません。

1段目の通常吸着でも十分くっついています。

尚、繰り返し使って吸着力が弱くなってきたら、ゲルパッドをぬるま湯で洗い、乾燥させると復活します。(説明書に記載あり)

また、剥がした後ですが、吸着面には何ものこらずきれいに剥がせました。(見た目では全く分からないレベル!)なので、レンタカー返却の時でも安心です。

ワンタッチ装着システム

続いて、スマホの装着方法について。

ワンタッチですぐに取り付けられるのでとても便利です。

Easy One Touch2のスマホ装着はワンタッチで楽々!

両サイドにあるボタンで装着アームを広げておいて、スマホで中央のボタンを押すだけ。

すると、アームがスマホ幅まで縮まって、装着完了です。

片手でできるので、とても便利ですね。

伸縮や回転も自由自在

スマホをセットしたら、後は見やすい位置に調節しましょう。

前後方向は伸縮アームで、最大17cmまで伸ばすことができます。

スマホの向きも縦横に調節できます。

カーナビのイメージだと、横向きの方が使いやすそうですかね。

適応スマホ機種の幅

さて、ひとつ注意しておきたいのがこれです。

ワンタッチで簡単に装着できるのが売りのEasy One Touch2ですが、対応機種の幅に制限があります。

ずばり、最小55mm~最大87mm!

最近のスマホは大型化しているので、55mmを下回ることはないと思います。

…が、購入前に自分のスマホの幅はチェックしておきましょうね。

Easy One Touch2の対応機種の幅は55mm~87mmまで!

 

以上、本日は車載用のスマホホルダー、Easy One Touch2について紹介しました。

気になった方は、ぜひ購入を検討してみて下さい。

海外レンタカーには必須アイテムだと思いますよ。

では、よい旅を!

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ABOUTこの記事をかいた人

investor M

資産形成と海外旅行が大好きな20代後半男性。投資で着実に資産を増やし、時間に縛られないライフスタイルを目指す。将来は早期リタイアして世界一周旅行に行くのが夢